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「路地裏から街を見る」 京阪神を中心に、日本各地の路地裏の風景をくまなく歩いて紹介!

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奈良(7)-奈良町商店街

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近鉄奈良駅から南東に歩き、興福寺や猿沢池の南側のエリアを歩いていると、道に迷うかもしれない。
ならまちに続くアーケードを外れれば、そこは入り組んだ路地裏が縦横に走っている一角だからだ。
その一角のことを、人は「奈良町商店街」という。
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奈良(6)-謎の鹿キャラと鬼瓦

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奈良市の路地裏の穴場「餅飯殿」(もちいどの)アーケードの裏手を紹介している。
アーケードに平行し、南北に走るこの通り、いきなりポップな鹿のキャラが出迎えてくれる。

奈良(5)-エスニック通り?

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奈良の繁華街から少し外れた、「餅飯殿」(もちいどの)アーケードの脇は、奈良市内の味のある路地裏がたくさん入り組んでいる。
その一つが、今回紹介する「エスニック通り」(と勝手に名づけた通り)だ。

奈良(4)-猿沢池遊歩道

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奈良の繁華街は、「東向」(ひがしむき)や「小西通り」「三条通り」といった表通りとなる。
そこと前回まで紹介した「ならまち」をつなぐのが、「餅飯殿」(もちいどの)「下御門」といった、細長いアーケードだ。
ここは古本屋や服屋といった、裏町的な店が多く、ここ3年ほどで変わった店が出てきているエリアなのだ。

路地裏はその脇に多く存在する。

奈良(3)



奈良市の中心地。場所は明かせない。
人通りの多い観光地や繁華街の裏手の路地裏は、外の人が入ってくるのをはばかる場所もある。
地元の人が住む民家が立ち並び、完全に生活の場となっている場所だ。

奈良(2)



奈良市の旧市街地「ならまち」には、元興寺をはじめとして、多くの寺が点在している。
その一つ「興善寺」の脇の道を通り抜けて、向こうの道へ行こうとすると…

奈良(1)-町家の間に猫が棲む



奈良県の県庁所在地にして、県内で最も北部に位置する奈良市は、言わずと知れた観光の街だ。東大寺や春日大社、奈良公園などの観光客がやってくるスポットがあるが、それと反対側の近鉄奈良駅とJR奈良駅の間に、奈良の地元の人が闊歩する街がある。
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