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「路地裏から街を見る」 京阪神を中心に、日本各地の路地裏の風景をくまなく歩いて紹介!

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高松(11)-見えない人の気配…



町は賑わっている場所とそうでない場所がある。
人口の濃淡があり、もう一つ、見えない気配の濃淡がある気がする。

高松のとある路地裏は、ビルの底に人がすれ違えるくらいの狭い路地が走っており
人はほとんど歩いていないが
なぜか誰かの気配がある。
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大須(9)-民家と公園の間



名古屋の繁華街・大須シリーズもこれで終わりだ。
だんだん「これ本当に大須か?」と思えるほどの路地にやってきてしまう。
そして今回も、どう見てもどこかの田舎町にしか見えない路地裏だ。

宇都宮(5)-蜂の巣

utsunomiya06a.jpg

宇都宮の歓楽街といえば、「泉町通り」だ。
スナック、キャバレーが入ったビルが立ち並び、賑いは北関東随一といわれている。

utsunomiya06b.jpg

この街は、脇に路地裏が多い。
その一つが、この建物の間を抜けていく路地だ。

宇都宮(3)-泉町の路地裏歓楽街



宇都宮の代表的な歓楽街に、「泉町」というところがある。
釜川(写真に写っている川)に沿った、一見趣のありそうな道だが、ここは歓楽街。
なかなかいかがわしい路地裏もある。

utsunomiya04b.jpg

今回紹介する路地裏は、釜川より北側に少し入った路地裏。
一帯は細い道が続いている。

宇都宮(2)-謎の倉庫の裏



バンバ通りと今小路通りに挟まれ、小川が流れているあたりは、細い道が密集している。
散歩コースにふさわしい川沿いから、ひとたび路地裏に入ると…

久留米(11)-浮世小路



久留米の歓楽街「日吉町」。
飲み屋やバーが建ち並ぶ街に、ひっそりと路地裏がある。

kurume10b.jpg

浮世小路」という路地裏。
小さいゲートが、日吉町の中でも別世界な雰囲気を漂わせている。

谷町(4)-未舗装の路地



谷町4丁目は大阪でも数少ない、起伏に富んだ街だ。
小さな坂道をあちこちで見かけ、急な場所では階段になっていることもある。
今回はその裏手に回ってみよう。
場所は谷町6丁目から東。

津(5)-都市の生活感



津という街は、中心市街地にたくさんの車が行きかう幹線道路沿いの風景と、商店街や裏町という街の風景が同居する不思議な町だ。
街中に国道23号線という、片面4車線というとてつもなく広い道路が走り、ビル街の間がだだっ広く間延びした印象を与えている反面
商店街の裏側は、人がすれ違って通り過ぎるのにも苦労するような細い路地裏がたくさんあるのだ。
そして、大門商店街のような怪しいビルも存在する、実に多彩な顔を持つ街なのだ。
惜しむらくは、中心市街地が賑わっていないことなのだけれど。

津の路地裏第5弾は、「大森屋支店」という昔ながらのお食事処から始まる。
下町らしい店、店の前の自転車、スーパーカブ。
生活感のある路地裏が始まる。

銀座(7)-路地裏で一服する人たち



銀座の路地裏は、そこを活動の拠点とする人たちの通り道だ。
ビジネスマンだけでなく、さまざまな人たちの路地裏での姿が垣間見える。
入口の自販機でコーヒーを買って飲んでいるという風景だけではないのだ。

銀座(4)-ビルの裏という世界



表通り。日差しが明るく、華やかな繁華街が広がる銀座。
しかし、ビルの裏へ回れば、皆が歩いている街と違った風景が、現れるのだ。

もうひとつの銀座。その4.
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