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「路地裏から街を見る」 京阪神を中心に、日本各地の路地裏の風景をくまなく歩いて紹介!

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高松(13)-エルパセオ



高松の歓楽街、「古馬場町」。
歓楽街といえば水商売が集まるビルだが、そこにも路地裏は存在する。

そのビルの名は「エルパセオ」。
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高松(12)-家の形に生えたツタ



町はたくさんの空間の集合体だ。
賑やかで猥雑な市街地が、10mも道を進めば一変する。
高松の飲み屋街から隠れるように細道を行けば…

小倉(5)-新旦過飲食街



小倉の台所「旦過市場」といえば、古くからの市場の姿を現代に残す、とんでもない場所だ。

kokura05a.jpg

その裏側には、「新旦過飲食街」という路地裏街がある。
アーケードの脇を進んでいくと…

姫路(5)-本町商店街の裏手



姫路城のすぐ前に並ぶ、「本町商店街
新しい店と古い店が併存するこの商店街の裏手が変わっている。
書店の裏手から、細い道を抜けると…

姫路(2)-30年前に戻った路地裏



姫路で一番人通りが多いのが、JR姫路駅から100mくらいのところだ。
駅に向かう人たちの流れの中、ゆっくり時が流れる、古くからの路地裏もある。

小溝商店街から脇道に入ると…

谷町(2)-昭和のカフェバー、ポコペン



谷町6丁目の奥にある路地は入り組んでいる。
谷町筋から一つ裏手にある、ギャラリーやカフェが点在する通りに、この路地裏は面している。

谷町(1)-商店の軒を通り抜ける



大阪市の谷町といえば、谷町筋に沿ったエリアで、オフィス街として知られている。
しかし、寺や江戸時代の街並みが残る地域もあり、谷町筋のすぐ裏手に入ると、このように古い建物が残った地域もあるのだ。
今日はその一つを歩いてみよう。

銀座(11)-金春小路



日本の誰もがテレビを通してその高級繁華街っぷりを知っている、日本の、いや、世界の銀座。
しかし、今まで見てきたような路地裏を知ってしまえば、背伸びすることなんてないことを覚えるだろう。
都会に出てきて緊張している地方の方にこそ、裏手を歩いて欲しい。
都会なんて、全然気張っていない。
場末の居酒屋も、ビルの陰で一服して談笑する人もいる街なのだ。

銭湯もあるので、汗を流していくのもいいだろう。
それが、この「金春湯」だ。
銀座にも2軒の銭湯がある。

ginza11b.jpg

その金春湯の裏手には、「金春小路」という路地裏があるのだ。
江戸時代、この路地には幕府直属の能役者の金春家の屋敷があった場所で、その後は花街となり、金春芸者が闊歩したといわれる。
その面影はあるやなしや。
銀座の怪しい路地裏を進んで行こう。

銀座(10)-豊岩稲荷神社



路地裏の首都、銀座には、路地裏の中に神社がある。
それが、「豊岩稲荷神社」だ。

路地裏が既に参道になっている。
すでに奥の方をよく見ると、お堂が見える。

品川-港南口はまさに迷路



品川区、ではなく、港区の品川駅。
周辺は新しいビルが次々建ち、東海道新幹線は停車し、大きな駅を中心とした街は、無機質なものと思われた。

…ところが、品川駅東側にある「港南口」を出ると…
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