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「路地裏から街を見る」 京阪神を中心に、日本各地の路地裏の風景をくまなく歩いて紹介!

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小倉(5)-新旦過飲食街



小倉の台所「旦過市場」といえば、古くからの市場の姿を現代に残す、とんでもない場所だ。

kokura05a.jpg

その裏側には、「新旦過飲食街」という路地裏街がある。
アーケードの脇を進んでいくと…
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小倉(4)-鳥町食道街



小倉の繁華街は、「魚町銀天街」というアーケードだ。
西日本には「銀天街」という名の付くアーケード街が数多くあるが、小倉が発祥の地といわれている。
今日も賑やかな商店街。その脇に…

kokura04b.jpg

鳥町食道街」という小さな路地裏アーケードがある。
ウェブサイトには、「小倉の「食」の原点はここから始まり、北九州の古き良きモノにこだわり続けた各店の味をご堪能頂けます。」と書いてあるので、名店揃いのようだ。

大須(4)-屋台だらけの路地裏



大須の路地裏、サブカル、市場ときたら、次は屋台村だ。
本当にバラエティに富んでいる。

宇都宮(8)-宇都宮屋台横丁



宇都宮の繁華街、パルコの裏手に日野町というところがある。

utsunomiya02b.jpg

そこにできたのが、「宇都宮屋台横丁」という、23店舗の小さい店が集まった屋台村があるのだ。
ここがまた、現代の路地裏テイストを持った横丁になっている。

宇都宮(1)-ぎょうざの正嗣と暗闇

utsunomiya01.jpg

栃木県の県庁所在地「宇都宮」。
餃子の街として最近有名になり、カクテルやジャズなどを活用した町おこしを進めているという。
北関東最大の都市の裏手は、その街の規模に応じて、路地裏がうごめいている。

utsunomiya01a.jpg

パルコやMEGAドン・キホーテ(旧長崎屋)が並ぶ「大通り」の裏手にある路地が、今日の路地だ。

姫路(3)-魚屋とパチンコ屋



姫路駅から商店街の裏手には、細い路地がいくつかある。
そこは車も通れない狭さの上、誰が停めたか放置したかわからない無数の自転車が、歩行者の行く手を阻む路地だった。
しかしそんな場所にこそ、夜の街のにぎわいはある。

姫路(1)-お溝の裏手



兵庫県の西部の中心都市「姫路」。
JR姫路駅から姫路城にビル街が建ち並び、繁華街が広がっている。
姫路の主な商店街は、「みゆき通り商店街」と「小溝商店街」で
この二つを中心に賑わっている。

himeji01b.jpg

その小溝商店街の脇に、怪しげな路地裏を発見した。
この細く曲がりくねった路地裏は
2004年に放送されたNHK月曜ドラマ『菊亭八百善の人びと』(宮尾登美子原作)のロケ地にもなった。

久留米(12)-日吉村



久留米の商店街の北側を歩いていると、「日吉村」と書かれた商店街が現れる。

正式には「日吉市場」といわれるが、「小路」でもなければ「横丁」でもない。
「村」なのだ。

久留米(4)-草木の間からジャズ



久留米の中心街、「六ッ門」の脇道は、魅力的な路地裏が多くある。
その一つ、緑の多い路地裏を行こう。
脇から草木が茂るその向こうに、大きなマンションがそびえ建つ。

久留米(3)-あけぼの商店街



久留米の中心市街地「六ッ門」の脇には、「あけぼの商店街」という、U字型の狭い路地が存在する。

kurume03b.jpg

狭い場所に飲食店、バー、按摩店などが並び、表から隠れた中にも、裏町独特の活気がみられるのだ。
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