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「路地裏から街を見る」 京阪神を中心に、日本各地の路地裏の風景をくまなく歩いて紹介!

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高松(1)-片原町駅裏の歓楽街



高松は実に細い路地の多い街だ。
市街地の道を歩けば、細い道はすぐ見つかる。
多すぎて1日じゃ回れないくらいだが、その内から厳選したものをお送りしよう。

takamatsu01b.jpg

ことでんの「片原町」駅から裏に入ったところにある路地裏が、これまた濃いながらも寂れた感じがある。
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小倉(5)-新旦過飲食街



小倉の台所「旦過市場」といえば、古くからの市場の姿を現代に残す、とんでもない場所だ。

kokura05a.jpg

その裏側には、「新旦過飲食街」という路地裏街がある。
アーケードの脇を進んでいくと…

小倉(3)-スナック街のテラス



小倉駅の西側、京町あたりのいかがわしい路地裏。
萌え看板がいざなう怪しい店の脇道は、表の店より深く怪しかった。

宇都宮(8)-宇都宮屋台横丁



宇都宮の繁華街、パルコの裏手に日野町というところがある。

utsunomiya02b.jpg

そこにできたのが、「宇都宮屋台横丁」という、23店舗の小さい店が集まった屋台村があるのだ。
ここがまた、現代の路地裏テイストを持った横丁になっている。

宇都宮(5)-蜂の巣

utsunomiya06a.jpg

宇都宮の歓楽街といえば、「泉町通り」だ。
スナック、キャバレーが入ったビルが立ち並び、賑いは北関東随一といわれている。

utsunomiya06b.jpg

この街は、脇に路地裏が多い。
その一つが、この建物の間を抜けていく路地だ。

宇都宮(4)-泉町の看板街



宇都宮の歓楽街「泉町」。
その一角に看板が連なった横丁が存在する。
いかにも歓楽街らしい路地裏の恰好をしている。

姫路(1)-お溝の裏手



兵庫県の西部の中心都市「姫路」。
JR姫路駅から姫路城にビル街が建ち並び、繁華街が広がっている。
姫路の主な商店街は、「みゆき通り商店街」と「小溝商店街」で
この二つを中心に賑わっている。

himeji01b.jpg

その小溝商店街の脇に、怪しげな路地裏を発見した。
この細く曲がりくねった路地裏は
2004年に放送されたNHK月曜ドラマ『菊亭八百善の人びと』(宮尾登美子原作)のロケ地にもなった。

久留米(13)-ニュー道頓堀



久留米の路地裏、最後は「NEW道頓堀」だ。
それにしても、「新世界」といい、「道頓堀」といい、大阪の歓楽街の地名が多い。
近くの福岡ではなく、遠くの大阪に憧れを持っているのだろうか。

久留米(12)-日吉村



久留米の商店街の北側を歩いていると、「日吉村」と書かれた商店街が現れる。

正式には「日吉市場」といわれるが、「小路」でもなければ「横丁」でもない。
「村」なのだ。

久留米(11)-浮世小路



久留米の歓楽街「日吉町」。
飲み屋やバーが建ち並ぶ街に、ひっそりと路地裏がある。

kurume10b.jpg

浮世小路」という路地裏。
小さいゲートが、日吉町の中でも別世界な雰囲気を漂わせている。

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