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「路地裏から街を見る」 京阪神を中心に、日本各地の路地裏の風景をくまなく歩いて紹介!

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小倉(6)-旦過市場の裏で



全国有数の「迷路商店街」というべき、北九州市小倉の「旦過市場」。
その裏にある路地も、やはり市場然としており、古くからの姿を残している。
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大須(3)-市場のような路地



大須の商店街は、何でもあるといってもいい。
無いのは栄のような煌びやかでおしゃれなファッションビルだが、それ意外は何でもある気がする。
下町もサブカルもお寺もライブハウスもグルメもヲタクも市場も屋台もある。
そんな場所に集まっている路地裏は、非常に雑多だ。

久留米(12)-日吉村



久留米の商店街の北側を歩いていると、「日吉村」と書かれた商店街が現れる。

正式には「日吉市場」といわれるが、「小路」でもなければ「横丁」でもない。
「村」なのだ。

久留米(9)-文化街商店街



久留米には、市街地の北側に「文化街商店街」がある。
100mくらいの短いアーケード街だ。
この周辺は歓楽街になっていて、その中核をなしている。

kurume09b.jpg

商店街に直行する路地。
昼ともなると、開いている店はほとんどなく、シャッターを下ろしている。

久留米(8)-嵐が通った後のような路地裏



久留米の六ツ門、そして前回の「新世界」の近くに、もう一つ危なげな路地裏がある。

一見、古びたアーケードのようだがよく見ると…

三宮生田東門(6)-三角マーケット



三宮はある意味神戸らしいエリアだ。神戸らしさとは、狭いエリアに毛色の違った要素がひしめきあっていることだと僕は思う。
そりゃ洋館に似せた外観の建物が多いとか、山手浜手の文化というものがあるけれど
それ以上に地形の制約がベースになった風景が、神戸らしさを形作っていると思う。

実際、三宮といっても、駅前のビル街、百貨店、センター街、坂の街もあれば、高架下の商店街、飲み屋街、風俗街、そして下町も存在する。しかも、1キロ四方の中で。
神戸の喫茶店のコーヒーの値段のように、千差万別なのだ。

天満(5)-食欲をそそる商店街



少し天満の元闇市から離れてみよう。
天神橋筋商店街から一本東に平行して走る通りには、商店街のような市場のような
匂いで人の足を止めるタイプの店が並んでいる。

天満(2)-昔から続く庶民の台所



JR天満駅周辺に広がる細い路地は、昔ながらの市場の面影を残した雑然とした街だ。
路地を歩けば、何が飛び出すかわからないのだ。
左側には、なぜかワインを置いた箱が道端にあるわ…
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