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「路地裏から街を見る」 京阪神を中心に、日本各地の路地裏の風景をくまなく歩いて紹介!

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宇都宮(8)-宇都宮屋台横丁



宇都宮の繁華街、パルコの裏手に日野町というところがある。

utsunomiya02b.jpg

そこにできたのが、「宇都宮屋台横丁」という、23店舗の小さい店が集まった屋台村があるのだ。
ここがまた、現代の路地裏テイストを持った横丁になっている。
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久留米(13)-ニュー道頓堀



久留米の路地裏、最後は「NEW道頓堀」だ。
それにしても、「新世界」といい、「道頓堀」といい、大阪の歓楽街の地名が多い。
近くの福岡ではなく、遠くの大阪に憧れを持っているのだろうか。

名古屋伏見-みその小路

sakae07a.jpg

栄の西隣に位置する「伏見」は、オフィス街であるとともに、「御園座」という劇場のある街だ。
1896年の市川左團次一座のこけら落としにより開場し、以来、歌舞伎や演劇の公演が行われてきたのだ。

sakae07b.jpg

全体的に落ち着いた印象のこの街に、ひっそりたたずんでいる路地裏がある。
その名は「みその小路」。
街の古めかしい印象を色濃くしたような、違った世界が口を開けて待っているのであった。

道頓堀(4)-明日香飲食街



道頓堀は狭くて広い。
大阪市内に遊びに行く人でも、道頓堀の路地を隈なく行ったことのある人は多くないのではないだろうか。
メジャーな道頓堀やひっかけ橋、心斎橋筋商店街に法善寺横丁もあれば、あまり人が立ち寄らない路地裏もあり、濃淡のある場所だ。
「濃い」場所はいわずもがな。「淡い」場所は、店が少なく寂れた街並みが広がっていることもある。

さて、このサイトでは人ごみの「濃い」人気スポットやこれといって特徴のない「淡い」場所は、あまり取り上げないようにしている。
では、今回紹介する「明日香飲食街」は…

道頓堀(2)-濃口人情横丁



前回、千日前筋と相合橋筋の間にある「ちょうちん横丁」を紹介した。
雑然としていて、いかにも「大阪らしい」と言われそうな路地裏だった。

そこからさらに裏に入った路地裏の名は、「濃口人情横丁」。
いかにも「浪花節」を謳うこの横丁は、本当に泥臭いまでの人情にあふれているのか。

千日前通の北側にあるこのH字型の通りは、ラーメン屋と風俗店から始まる。
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